ルーブル美術館と魯山人

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久しぶりに「家庭画報」に目を引かれた。 

ルーブル美術館の魅力」

魅力と描かなくても、好きな人にはたまらない所であるが そうそう行かれる所でもない


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家庭画報は婦人雑誌ではあるけれど

内容は1,100円とは思えないほど魅力的である。



生きてるうちに本物は見られないと思うが、美術全集を欲しいとは思わない。




それと



「魯山人、名器と料理」・・・北大路魯山人

生誕百三十年にもなるのか。

私が、魯山人の器に触れたのは、母方の実家であった。

小学生か中学生の頃

なにげなく食器戸棚の奥に霧の箱に入っていた5組の小皿だった。

何とも言われぬ色合いと、器の風貌が当時の多感な心をつかんで離さなかった。・・・チト大げさかな

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1,100円でその一端が垣間見れるなら安いものです。

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